移動式だったのか!
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昨日のセットリストにはちびりそうでした。
特に1部は、ちょっとちびってたと思いますごめんなさい。
本当は、「好き好き大好き」とか「Men's JUNAN」とか「ヒステリヤ」とか「玉姫様」とか、聞きたい曲はまだまだあったけどね!
純ちゃんが「電車でGO」を”どうでもいい歌”と言っていたのと、「フリートーキング」の楽しさが特に印象に残ってます。
第1部
1.コレクター
2.諦念プシガンガ
3.肉屋のように
4.夜が明けて
5.リズム運動
6.赤い戦車
7.君の代
8.金星
9.母子受精
10.おしまい町駅ホーム
11.東口トルエンズのテーマ
12.踊れない
第2部
13.コンドルが飛んで来る
14.恋のコリーダ
15.12階の一番奥
16.吹けば飛ぶよな男だが
17.私の中の他人
18.シアー・ラバーズ
19.バージンブルース
20.電車でGO
アンコール1
1.バーバラ・セクサロイド
2.フリートーキング
アンコール2
パンク蛹化の女
今日の中毒動画
マーチダ先生の新譜がとどいた。
頭ーがー腐っているのじゃーーよーー♪
なんて聞きながら出勤するのが楽しくてしょうがないです。
ライブも再開するらしい。わああ
ところで昨日、絵を描いてるうちになんだかびよんびよんになってたもんがばちっとなって、今はぐわわって感じなんだけれどもきっと伝わらないと思うし伝えたいとも思ってないです。
あっちへ往く人、こっちへ往く人、それぞれが思い思いの方向へ進む広い地下通路。
各人の進まんとする道が複雑に絡み合って狂った網目を作り出しており、ぼやっとしていると挟み込まれて窒息死或いは圧死、という所謂人ごみと呼ばれる現代の地獄である。
そんな地獄が、日本の首都であるところの東京、地下鉄道の駅という極めて日常的な場所に存在しているという驚異、にもかかわらず、その渦を生み出している張本人であるとともに、地獄の真っ只中で驚異にさらされてもいるはずの人々は平然、「なんてことねぇよ」みたいな目をしており、もはや悟りの境地であるかと思われる。
僕だけが悟っていないのか、悟りたいなあ。
昨日は、ギミギミギミックス(戸川純(Vo)、ブラボー小松(G)、中原信雄(B)、富岡"GRICO"義広(Dr))のライブを見に池袋へ。
戸川純は2年前(だっけ)にロリータ18号のイベントにゲストで出たのを見て以来2回目。
それまでずっと椅子に座って歌っていた純ちゃんがアンコールで、
「この年になっても、これだけは譲れねぇってモンがぁあるんだよ!!!」
と叫んで始まったパンク蛹化の女にはちびりそうでした。
リハビリ頑張ってください!
諦念プシガンガTシャツ買ったよ!うは!

仁平さんはやっぱり仁平さんであったよ。
COCK ROACH、無限マイナスで歌っていた曲から2つずつと新曲を歌ってくれた。
しかしそのひとつひとつの歌が、寂しげな色を帯びた新しい歌となっていた。
独りでその場の空間自体を作り上げてしまった仁平さんの姿は、今池祭りで見た知久寿焼氏を思わせるものがあったなあ。
ていうか、初めて仁平さんの「赤道歩行」と「鸞弥栄」聞けて感涙!!!わはあ!!!!
2010.4.24 遠藤仁平@新宿ロフト
新曲
赤道歩行
悪夢カルピス
百年時計
鸞弥栄
引越しにかかる料金に狼狽えまくっている。
おかずを買うお金を惜しみ、徳用いわしふりかけを駆使している苦学生にはちょっと厳しい。
とにかく荷物を減らそうと、いらない物をぽんぽんと捨てていったら、ゴミ袋の山ができた。
どうも、くだらないものに囲まれて暮らしてきたらしい。
今日の中毒動画

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