2008年11月11日

あうあー

それは、限りなく死刑宣告に近い言葉
僕は生きたいのです生きたいのですよ

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2008年08月14日

ねえ誰か僕の嘘を真面目に聞いてくれないか

ああー、”親切”ってすごく程度の高い娯楽かも

投稿者 daden : 18:05 | コメント (1) | トラックバック(0)

2008年08月11日

ふつう

ああ僕はなんてなんてつまらない人間なんだ
凡人であることを肯定して生きていける程強くないんだよ

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2008年06月12日

たとえば僕が死んだら

必要とされない人間はいくらでもいるけれども,
他人に影響を与えない人はいないでしょう

たとえば僕が死んだら

想像するのはすごく怖い
想像すること自体意味がないというところが怖い

想像した時点で,今僕が死んだ世界がどこかに生まれるんだろうか
「世界」の定義次第では確実にそれは存在するのだけれど

僕が死んだら僕はいない
いないって何だw意味わからん

投稿者 daden : 02:55 | コメント (0) | トラックバック(0)

2008年06月10日

奴隷のつぶやき

最後の手段
全て殺してしまうか、自分の首をくくるか
目を瞑って生きるもいい
耳を塞いで眠るもいい

価値がないってのは縛りが無いってことなんだな。
そう考えると世界はもっと楽しくなるんだけどな。

飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事

そんな僕も所詮価値の奴隷なのだけれど。
存在しないものの奴隷なのです。おかしいね

それでも、主人公は僕だ。
ざまあみろ、世界。

投稿者 daden : 23:47 | コメント (0) | トラックバック(0)

2008年05月21日

笑う才能

最近なんだかむしょうに暴れたい衝動に駆られる
なんだろうこれは
バックホーン好きすぎる

所詮このーいのちーー意味などーーーなーーいーーーーーーー


明日はミドリのライブだ
思う存分暴れてこよう

投稿者 daden : 21:11 | コメント (2) | トラックバック(0)

2008年05月03日

宇宙って何だろう

きっとあれだ。
夜寝るときに見る夢の一つ一つ。
もしくは、ハナクソとあんまり変わんないもの。

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2008年05月01日

僕のお仕事はいなくていいひと

キレーはキタナイ
キタナイはキレー

僕の好きなものは君の嫌いなもの

否定が楽しくてしょうがないなぁもう

お腹がすいたよ

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2008年02月17日

ビバリーヒルズ

最近1日が48時間だ。
別に往年のエディ・マーフィのような毎日を送っているわけではない。(例えが分かりにくすぎ)

僕は普段1日にだいたい6〜7時間寝るのだけれど、色々やる事が多くなって徹夜で頑張ったりすると、次の日には結局12時間近く寝てしまう。
同じ時間寝るなら毎日寝た方がいいに決まっている。
誰が決めたかは知らないが決まっているのだ、多分。

ちょうど今がそんな状況で、これを描いている今もまさに徹夜明けの朝8時。
今日は昼から少年王者館「シフォン」の再公演を見に行くので、このまま起きているつもりだ。
楽しみな事があれば眠さも我慢できるものだ。

いやこんな事を書きたいのではない。
1日が48時間なのだ。
「1日が48時間あったらなー」という声をたまに耳にする。
僕はそんな彼らの願望を達成したのだ。
どうだみたか。

しかし達成感は無い。決して。
彼らの願望は、そもそもきっと「1日の時間が長ければ得だ」と言う前提の元に生まれたものだろう。
果たして48時間ある1日は得だろうか。
周りの人々が「1日」を2回も楽しんでいる間、僕の1日は1回しか訪れない。
本来60年生きるはずだったとして、30歳で生涯を終える事になる。
そもそも僕はまだ11歳だ。
いや、生まれてからずっと徹夜ばかりしていた訳ではないが。

とにかく、1日は24時間でいいし、毎日寝る方がいいに決まっているのだ。
だからどうだと言う話だけれども。
王者館楽しみ。

投稿者 daden : 07:38 | コメント (0) | トラックバック(0)

2008年02月08日

南無阿弥陀仏の暇も無く

ちょっと辛いことや面倒なことがあるとすぐ現実逃避してしまうのは僕の悪い癖だけれど僕は僕のそんなところが嫌いじゃなくてもう救いようが無いのだけれどとにかく僕は僕が好きだ。
でもこの世で一番嫌いな人間はと聞かれたら僕は僕と答えざるを得ない。
今は目を瞑っている。


何度目か分からないけれど、ワールドイズマインを読み直している。

「世に棲む生きとし生けるものすべてが、自由に、平和に平等に、美しく明るく楽しく暮らせる、幸福と善意と優しさと愛に満ちた…世界を…要求する!!」

これと「殺し屋1」が同時に連載してたんだってね。すげえ
当時のヤングサンデーをリアルタイムで読んでいたかった。

投稿者 daden : 02:01 | コメント (0) | トラックバック(0)

2008年01月05日

カロリーオフ

少年王者館の「シフォン」が愛知で再演される
でも卒論の締め切り前日・・・チケット買う勇気がない><

INFOCUS Exhibition で僕の作品を見てくれた人から,「変わった絵ですね」といったような内容の感想を頂いた。

僕の作品はよく「変な絵」という評価を受ける。そして僕はそれがすごく嬉しいのだけれど、僕という人間自身はこれでもかというくらい普通の日本人だ。
僕は「変な人ですね」と言われたい。「普通の人ですね」と言われるのは堪え難いものである。

しかし自分から変になろうとして変な振る舞いをする人ほどつまらないものは無い。
いや、そういう人にもすばらしい人はいるけど本当に一握りだと思う。
いつか自然と「変な人」になれたらいいな。

投稿者 daden : 09:45 | コメント (0) | トラックバック(0)

2007年10月30日

過去の記憶を疑う

友人と思い出話をする機会がよくあるけど、その内容を忘れてしまっている事がたまにある。
楽しかった事を忘れてしまうのはすごく悲しい。
辛かった事を忘れてしまうのはなんだか悔しい。

たとえ覚えていても、過去の記憶というのは過ぎた後では単なる記憶で実感がなく、「本当にそんなことがあったか」と疑ってしまうことがある。
この文章もすでに書き始めのほうは本当に僕が書いたものなのか疑わしい。

1秒前の僕は今の僕とは他人であるのかもしれない。(そもそも存在したのだろうか)
では今の僕は1秒後にどこへ行くのか。
あまり離散的に考えるのはよくないのかもしれないけど、今僕の食べているクッキーの味も、「今」感じているのか、それともコンマ1秒前の味の記憶を思い出し続けているのか。

何が言いたいのかまとまらなくなってきたけど、寝不足の頭で「今」考えている(この時点ですでに本当に僕の考えた事だという確証はないが)くだらないことを記録しておこう。

眠いから寝る。

投稿者 daden : 00:27 | コメント (2) | トラックバック(0)

2007年10月14日

人類ってさあもうすぐ滅亡するじゃん?

慣れってすごいな。
みんな当たり前のように車とか運転してるけど、本当はめちゃめちゃ危険な状況に身を置いてるはずなんだけどなあ。

昨日のTVで爆笑問題の太田さんが同じようなことを言ってたな。
「”世界中に核兵器がある”ってことにみんな慣れてしまって当たり前のように感じてるけど、そうなる前の”怖いなあ”と感じたことの方が本当じゃないのか」
って。

僕は人一倍臆病なので、いつも死ぬ事を考える。別に「明日死ぬつもりで今日を生きる」みたいなかっこいい事じゃなくて、ただ単に「死ぬの怖い」と。
「人はいずれ死ぬ。当たり前だ」なんてとても思えない。死ぬのなんて怖いにきまってんだろ!!!

そんな僕は今自動車学校に通っている。だいぶ車の運転にも慣れてきた。
僕の脳も人並みの働きをするようだ。慣れってすごい。

投稿者 daden : 11:24 | コメント (2) | トラックバック(0)

2007年08月17日

おでん

いやあ・・・暑い
もう昼間の風はファンヒーターかと思うほど。
そんななかで、なぜコンビニでおでんが売ってるんだ。先走りすぎだろう。

と思っていたら、いまTVでその理由を知った。
例年8月をピークに気温が下がっていくので、というのが理由らしい。
「もしその日の気温が32度でも、前日の気温が37度なら、かなり気温が下がったと感じ」て、おでんが売れるとのこと。人間って馬鹿。

投稿者 daden : 23:19 | コメント (0) | トラックバック(0)

2007年08月01日

喉もと過ぎれば

口内炎が治った。
というかいつの間にか治っていた。

まあ、「あ!今!たった今治った!」てのも気持ち悪いけど・・・
寝てるうちに治ったのかな。

しかし今やもうあの痛みは完全に忘れてしまった。
朝昼晩と3時のおやつ、食事の時にはいつもその存在感を遺憾なく発揮していたあいつはもういない。
ともあれ苦痛(いや、苦痛って程じゃないけど・・・)というのはやはりそれを味わっているうちにしか感じられないものである。

投稿者 daden : 23:01 | コメント (0) | トラックバック(0)

70年なら一瞬の夢

「人生は一度しかない。」
こんな残酷な言葉はない。

有頂天のKERAさんが昔、「やりたいことのためにガマンして やりたくないことをやるなら、プラマイゼロじゃないか。」という事を言ったらしい。

ああ、そうだ。そうなんだよ。でも、やりたい事だけをして暮らす人生ってのは、相当に難しい。
やっぱり好きなことをするためには我慢が必要な場面もあるだろう。
だから僕の人生論はこうだ。


苦労して金を稼ぐことも、将来のために努力するのも生きるため、楽しむための、プラスのためのマイナス。

プラマイゼロがスタートで、人生は、それ以外にいかに「無駄な」事をしたかだ。
無駄な事というのは、つまり引き換えになるものがないということだ。
それはそれ。独立に存在するプラス。
無駄に楽しければいいじゃないか。

たくさん無駄なことをしよう。この文章も無駄な文章だね。

投稿者 daden : 00:53 | コメント (0) | トラックバック(0)