
突然、なんでもいいから嘘をつきたいなあ、という衝動に駆られ、「空から大量のあたりめが降ってきて、地面から生えた5万の猫が奪い合いながらそれをむさぼっているよ。あと、日本国憲法は、実は都市伝説だったのです。」と、取り留めのない嘘をつくのだけれど、部屋にこもって独りでつぶやいているので、相手は僕自身。信じてもらえない。
なんて天気の良い日曜日だろう。
ひきこもり日和。
今日の中毒動画
ヒロトが「もーういーっきょーくあーるよー」と仰っているのでもう一曲。

突然、なんでもいいから嘘をつきたいなあ、という衝動に駆られ、「空から大量のあたりめが降ってきて、地面から生えた5万の猫が奪い合いながらそれをむさぼっているよ。あと、日本国憲法は、実は都市伝説だったのです。」と、取り留めのない嘘をつくのだけれど、部屋にこもって独りでつぶやいているので、相手は僕自身。信じてもらえない。
なんて天気の良い日曜日だろう。
ひきこもり日和。
今日の中毒動画
ヒロトが「もーういーっきょーくあーるよー」と仰っているのでもう一曲。
不特定多数の人と自然に会話ができるほど立派な人間でないことははっきり自覚しておりますが、「コンシンカイ」という場自体に恐怖を感じ、トイレの個室にこもっていると、ここほど清潔な場所もなかなかないよなあ、などとどうでもいいことを感じながら、それでも本当はいろんな人と話がしたい、です。
宙を舞う二十匹の二十日鼠!うふう
トイレの電球が切れたので
真っ暗な状態で用を足していたら便器に吸い込まれそうになったので
もう寝ます
新しい朝が来る。
庭で二羽鶏が爆死。わはは
今日も案山子が空を飛び、洗濯バサミが鼠を束ねるのです。
睡眠欲と戯れる夜。
唖のような僕を脳内で愛でる饒舌な僕。
くだらないなどと嘯くのも自己防衛なのかもしれないと、嘯く。
目が覚めたら、地球が裏返っているといいな。
あっちへ往く人、こっちへ往く人、それぞれが思い思いの方向へ進む広い地下通路。
各人の進まんとする道が複雑に絡み合って狂った網目を作り出しており、ぼやっとしていると挟み込まれて窒息死或いは圧死、という所謂人ごみと呼ばれる現代の地獄である。
そんな地獄が、日本の首都であるところの東京、地下鉄道の駅という極めて日常的な場所に存在しているという驚異、にもかかわらず、その渦を生み出している張本人であるとともに、地獄の真っ只中で驚異にさらされてもいるはずの人々は平然、「なんてことねぇよ」みたいな目をしており、もはや悟りの境地であるかと思われる。
僕だけが悟っていないのか、悟りたいなあ。
昨日は、ギミギミギミックス(戸川純(Vo)、ブラボー小松(G)、中原信雄(B)、富岡"GRICO"義広(Dr))のライブを見に池袋へ。
戸川純は2年前(だっけ)にロリータ18号のイベントにゲストで出たのを見て以来2回目。
それまでずっと椅子に座って歌っていた純ちゃんがアンコールで、
「この年になっても、これだけは譲れねぇってモンがぁあるんだよ!!!」
と叫んで始まったパンク蛹化の女にはちびりそうでした。
リハビリ頑張ってください!
諦念プシガンガTシャツ買ったよ!うは!

肋骨が痒い。
人、というやつが狂った洗濯機の中で踊るようにまわる。ぽんぽこりん。
洗濯機の中、くたびれたブリーフのホツレのような僕、捻れて千切れそうになりながら、ダイナマイトの破壊力について考えている。
そして、暖かい日差しの中、軽快に自転車を走らせる僕に後遺症、肋骨の痒みである。
定食屋で肉じゃがを食べたら少しく幸せな気分、今度は肋骨が痺れだした。
本当は肋骨ではなく、僕自身が痺れているだけなのだろう。しってるさふふん。
ぽわん、と生きていたいのになあ。
「博士の異常な愛情」のポスターを剥がしたら、壁紙が破れて親指大の穴が開いた。
真っ白な壁面のちょうど真ん中あたりにぽっこりと、内側の灰色が露出している様を視界の隅にふと捉えた瞬間、嗚呼!蜘蛛かゴキブリかあわわ!と狼狽え、ああ、ちがったよかった、と胸をなで下ろすという無駄な脳内やり取りをくりかえしている。
最近では単なる壁紙の穴であるソイツが異常な存在感を発揮し、蠅の亡霊のごとく毎晩僕に話しかけるのである。
ところで、これほどの存在感を有する「壁紙の穴」は、"存在"するか否か。
眠れないのでぼーっと漫才を見ている。
いとし・こいしになりたい。
今日の中毒動画

ああ、目障りだ!
電気仕掛の人食い大統領が光速で飛行しているそれも1000人!!!!
虐殺せよ!!!
バンザイ朦朧人生
リミッツ・オブ・コントロールのサントラ(Bad Rabbit のやつ)を爆音で聞きながら街を歩くのが楽しい。
雑踏の中の孤独に快感を覚える癖は、小学校くらいから変わらない。
今夜は、切り餅と納豆とチーズと日本酒。
餅は食っても食われるな。
佐川一政の漫画を読んで寝たら、気味の悪い夢を見た気がするが内容を思い出せないのが残念だ。
薄暗い森の奥でこたつに入って眠りたい。
ふるるんと薄黒い粘着質を排出したらば、胴体は空洞、もはや吐き気すら催さず。
黒鉛を舐めるのが好きだった少年の頃、嗚呼、鉛筆の質が悪かったのか、それとも僕の手が汚れていたのか、掌にべっとりと着いたそれを猛毒であるかのように恐る恐る舌先で舐める、その数回の経験が、20年の歳月をかけて僕の体内で繁殖している。
粘着質は日に日にその粘度を増しており、やがて僕の食道を支配するだろう。
傍らに真っ白な氷砂糖を置いているのはそのためだ。

いくつもの間の悪い出来事が高次元空間でつながり合ったような、気味の悪い合理性、やはり、自分の身にかかると、気分が悪いものだなあ。
どうやら、欲していなかった「帰るところ」が、ひとりでに消えてしまったらしい。
もはやその扉の向こうが僕のいた場所だとは思えない、しかし呼び鈴を鳴らすのも気が引け、僕はシュールな心持ちで「ただいま」と呟きながらノブを回した。
4次元のめくらが最後の芽を潰そうと爪を伸ばすので、僕はやはり、殻をかぶるしかなかった。
電車の中、神に祈る気持ちで、こころの中で叫ぶ。
これでいいのだ!

ほとんど常に三人称視点しか持ち合わせていない僕は,やっとヒトの顔にぽっかりと空いたふたつの穴,その中のグロテスクな球体に焦点を合わせる事にかろうじて成功したばかりで,言葉は、いつも眼前に突きつけられた台本が語るのである。ふと気づくと、障子の隙間から覗いている、その対象はまぎれも無く僕。しばらく目を閉じてから瞼をひらくと、そのたびに必ず思うのだ。あれ?現実ってこんな感じだっけ?そして、その覗き手こそが僕の一人称なのかと問われれば,やはりわからない。
それにしても、世界中にゆらゆらしている途方も無い数の「人」が自分と同じように意識を持った「我」であることを想像する度に目眩、震え、冷え性。
無数の案山子が空に浮かぶ夢を見た。
しかし眠ってはいなかった、瞼を開いた状態で、夢。
脳髄を含め、体の隅から隅までが痺れ、護謨鞠で包まれたような感覚に覆われたと思うと、案の定、時計の針が異常な加速を始める。
嗚呼アアア。
物を思うは脳髄にあらず。
人の狂うは街の仕業か。
しかし、アァ、街の街たる所以は人にこそあるのでしょう。
引用
繰り返すようだが、道徳をよそおうことが道徳である(安部公房「壁」より)
引用オワリ
世界中で僕だけが知らない事があるのかも。
ぶぶぶ
人間ってや・だ・な♪
人が大嫌いさ♪
ちっちゃな地球に犇めきあって
嫌な奴ばっかだ・か・ら♪
金槌。恍惚。信號。ヒト。
あーーーーーーーーーーーあ。

ここ数日纏わりつく倦怠感が”ソレ”に起因する事に気づき吐き気・自己嫌悪
脳髄を、消化管を泳ぐ蟲の群。普段は愛玩対象である彼らがどうやら溢れ気味らしい。
飼い犬に咬まれるとはこの事か。多分全然違う。
嗚呼、生きたい
ハニーローストピーナッツ、久々のマイブームとなるも一気に食べ過ぎて2缶目で飽きる。
だれかカレーせんを超えるお菓子を挙げてみろ。
ケラさん結婚だってさ緒川たまきと。むむーーう
朝起きると、右手首の甲側に2本の鋭い傷が出来ていて、無知なリストカッターみたいになってしまった。
禅の修行でもしようか
疎外感が快感にすら感じる様になったのは単なる防衛本能か
ぴかぴか光る護謨人形達、プラスチックの箱の上。くるるくるる
虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、虫、、、、、、、
部屋にひとりでいる時,ふと眠気に襲われ瞬間的に意識を失う.
その瞬間,火星人はやってくる.
火星人はそんな人々をさらい,小網座の惑星へつれていく.
火星人が旅行中に砂漠に落とした,砂と同サイズのカプセルを探す酷労を強いるためである.
さらわれた人々は約3年間ひたすらカプセルを探し続ける.
その時間は,火星人の転送技術における地球から小網座までの往復時間にほぼ等しいが,小網座では時間が逆行しているので,彼らが再び地球に戻されたときには,誤差1.2秒以内でさらわれた瞬間の時刻となっている.
時間の逆行を含む宇宙空間の往復は,彼らの肉体的状態までも地球上の時間において矛盾のない状態で終わる.
そして火星人の手によってこの間の記憶を消去された人々は,1秒程意識を失っていた,という感覚で眼を覚ますのだ.
あなたが眠気と戦いふと意識を失った瞬間,その間に火星人がやってきていないことを証明は出来ない.
今まさにこの瞬間に,あなたの前に火星人がやってこない保証もない
て勝手に考えて怖ぇぇぇてなるのが趣味です。
安倍公房の「人間そっくり」を博士と蟋蟀のアルバムを聞きながら読んでたらなぜかすごくしっくりきて楽しかった。なんでだろ。
国民的少子化対策も無視して一人学校にこもっている僕。
毎年この日は「愛しのアイリーン」を読むことを義務付ける日にしませんか
かといって今日はもう僕は読めそうにないですが
そういえば、こんな僕をまだ同窓会に誘ってくれる人がいたことに心から感謝するよ。
怖過ぎて行けんけど
おまんごーーー!!!!!!

人ごみの中を歩くとき
接触を避ける為、足並みを揃えようと努力する僕の首は常に下向きで、ただただ吐き気をこらえるのに必死。
買い物袋が有料化されて余った分を渋谷のスクランブル交差点でゲロ袋として配布すべし。
人生間違えた。
小さい頃は,体育座りで顔を伏せてぎゅっと目をつぶると宇宙が見えたんだよ本当だよ。
それが唯一の楽しみだった頃があったんだよ。
現実的に考えた結果、ちょっとだけ将来が見えた気がした。
見えた気がした瞬間に気がついた。んなもん見える訳ねえだろざけんな。
今の僕には絵があるから、それだけは大切にして行こうと思う。
久しぶりにクロックダウンした。
と同時に,中学時代の僕が現れた。
「久しぶり!世間で生きる術を得たつもりで、全然変わってないなあー」
中学時代の僕が言う。
「でもそんな君が好きよウフフ」
僕は僕と馴れ合う。
ちがうちがうたぶん僕はこんなこと言わない。
今だからだよなあ
それとも”中学時代の僕”は今の僕が作った幻なのかも。
どうせこの世に幻でないことを証明できる物なんてないのだから
部屋いっぱいのゴム人形がうごめいて
ほとんどは勘違いのせいで
目をぎょろぎょろさせてるその光景に
ふにゃふにゃの鎖で繋がれたぼくはたまらなくなって
なんども吐き気を催した
そんな「パーティー」のあとは
ひとりで布団にこもるのが気持ち良くてしょうがない
そんなところはずっと昔から変わらないなあ
飛行機の中で HOTEL TIKI-POTO を聴いた
(こういう気分の時、ぼくは必ずこのアルバムを聴く)
「くだらねえ、くだらねえ」てとこでちょっとだけ泣いた
ただいま
飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事飯事おえ
びかびか光ってぐるぐる回る、ゼリーみたいでイガグリみたいな、そんな世界。
トゲの快感はちょっとだけ僕をかなづちに戻してくれた。
かなづちは輝くゼリーに沈み、トゲのマッサージをうけて眠る。
そんな世界と僕も、明日は水道水とカエルくらいになっているはずだ。
どうしようもないな
北斎展見に行きたい
蜃気楼見に行きたい
映画見に行きたい
ライブ行きたい
演劇見たい
部屋の模様替えしたい
飲みに行きたい
どんちゃん騒ぎしたい
丸一日布団の中で過ごしたい
誰にも会わずに1週間暮らしたい
乱歩地獄が見たい
家畜人ヤプーを全部読みたい
孤島の鬼が読みたい
絵を描きたい
面白い人に出会いたい
最近ふと思う
「僕」はこの肉体をどこか遠くの星の基地から遠隔操作している宇宙人じゃないかとか
この肉体の脳に住む寄生虫じゃないかとか
人と向かい合って話している時、意識だけが第三者の位置にいることがある
そんなとき、僕は笑いをこらえるのに必死になる
自分が他人と話している
他人が自分に話しかけてくる
そういうことが、なぜか面白くてしょうがない
結局飯事なのだろう
滑稽、滑稽
生まれてからずっと見続けている夢が
明日覚めるかもしれない
今感じていると思っている気持ちは
明日の僕の記憶かもしれない
今日は明日の昨日になれるだろうか
わからないから寝るおやすみ
大きなねずみが夢に出た。
真っ白な砂漠に横たわる、白地にピンクの巨大なねずみ。
真っ白な砂漠に一人で住んでいる。
迷い込んだ人間を騙す事だけが生きがい。
小さい頃、いや中学くらいまで、自分は時間を操る能力を持っていると思っていた。
突然何を言い出すのだと思われるかもしれないが、今でも実際に、僕の周りの「時間の流れ」が速くなる時がある。
「もう一年か、早いな」とか「貴方と出会ってもう半年ね」とか「朝八時じゃなくて夜八時じゃん!!!」というレベルではない。もう本当に、目の前で起こるすべての現象が”速い”のだ。
それこそ時計の秒針さえカチカチカチとすごい速さで進む。こういう言い方は正しくないだろうが、1秒間に3~4目盛りくらい進んでいる感じだ。すべての時計が同じ速さで進むから、僕の家全体が謎の怪電波に侵されてでもいない限り時計のせいではない。
昔は今より頻繁にこの現象が起こっていたので、自分には時を早める力があり、いつかは自由にこれを操れるようになるのだと思い込んでいた。
最近になってどうやらこれは、僕の脳の方が低速で回転していることによるものだということが分かってきた。
思考のスピードが落ち、相対的に周囲の時間が早まっているように感じているのである。
死に直面したときなど、極限状態で人間は周りの風景がスローモーションに見えることがあるそうだが、その逆で、究極の怠け癖の賜物だったわけだ。
まあ、風邪なんかを引いた時に起こることが多かったので、体調の変化によるものなのかもしれないが。ん?病気か??
いずれは自分の意思で周りをスローモーションにしてみたいものだ。
”今日人類が始めて木星についたよ
ピテカントロプスになる日も近づいたんだよ”
たまの「さよなら人類」の一節だ。
キューブリックの「2001年宇宙の旅」では、木星に着いた人類はモノリス(=神?)の力でスターチャイルド、つまり新人類に進化するが、「第4次世界大戦で使われる武器は石」と言ったアインシュタインのように、過度に進歩した人類の行く末は猿であると歌っている。
しかし石しか武器を持たない人類が本当に世界大戦など起こすんだろうか。
もしかしたらアインシュタインは、人類は猿ではなくもっと恐ろしいモノへ進化することを予言していたのかもしれない。
いずれにせよ、日々技術はとてつもないスピードで進歩している。
人類が予定調和のもとで驀進しているように見えてしょうがない。
昨日は、これでもかという大盛りのカレーライスを食べた。
終盤はリバースを我慢しながら必死になって食べた。残すのは悔しい。
食べながら、「大食い選手(ギャル曽根という人が有名らしい)の胃はどうなってるんだ」という話になった。
あれだけの量を食べて平気なのは、恐るべき消化能力の賜物なのだろうか。
胃腸をバイパスして、代わりに消化して欲しいと思った。
でも、そんなに強い胃酸を持っていたら、消化してもらったモノを返してもらう時にこっちの胃が焼けちゃうよなとか、大食い選手はゲロしたら喉が溶けるんじゃないかとか、くだらないことを話していたら、胃液を飛ばして周りの物を溶かす恐ろしいモンスターが夢に出た。怖かった。
昨日見たGYAOの番組で「しょこたん」が胃酸を吐き出すスタンドを描いてたので、そっちが原因かもしれないが。
「水槽の脳」という仮説が哲学の世界に存在することを知った。
今見ているもの、触っているもの、体験することもした記憶も、すべて水槽に浮かんだ脳にぶっ刺した電極を通してコンピュータが操作しているものだという話。
なんてこった。
僕が長年してきた妄想と同じことが、哲学者によって研究されてるじゃないか。
そんなの怖すぎるよ。だってこんな時間に僕が書いているこの文章も、これを読んでくれる人もみんな偽者なんだよ?
しかもこれが事実だったとして、それを確かめる術すらないのでは。
まあ、だから考えてもしょうがないことではあるけど、考えると凄く怖くなる。
それは、本当にそこにあるのか。どうやってそれを証明する?
ともあれ僕は年中こんな感じのことを妄想しながら暮らしている。僕の絵は、たいていこういう妄想から生まれる。
そのうち「水槽の脳」も絵にしよう。
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