2008年07月11日
鳥羽一郎
少年王者舘「シフォン」のDVDが発売されるみたいです
うれしいなうれしいな
まだ詳細は発表されてないけど、とりあえず↓のPV見てるだけで涙出そうになったからしばらくこれをおかずにご飯を食べて行けそうです。
投稿者 daden : 01:28 | コメント (5) | トラックバック(0)
2008年02月19日
意味が生まれちゃう
シフォンの余韻が冷めないあああああああ
なんだか周りの人が普通に普通の事を話してるのが不自然に感じるほどに
病気かしら
少年王者館素敵すぎる
ずっとあの世界に入っていたい
投稿者 daden : 07:44 | コメント (0) | トラックバック(0)
2007年10月01日
夢か現か
もう結構前だけど、少年王者館の「こくう物語」のDVDが届いた。
2回見た。
時間を忘れて、夢を見ているような感覚を味わえる素敵な作品だった。
でもやっぱり劇場で間近に見た「シフォン」と比べると物足りないなあ。当たり前か。
投稿者 daden : 13:25 | コメント (0) | トラックバック(0)
2007年09月19日
貧乏生活への道
ああああああああ
ついに少年王者館のDVDが発売されてしまったよ買っちゃうって。
ああでもお金がでもあああああああああああああああ買います。
投稿者 daden : 02:54 | コメント (0) | トラックバック(0)
2007年08月28日
少年王者館「シフォン」@下北沢ザ・スズナリ
初めて演劇というものを見た。
というのは嘘で、高校のときに文化祭か何かの行事で学年全員でどこかの劇団の公演を見に行ったことはあったけど、自ら足を運びチケットを買って劇場に入ったのは初めて。
前々から興味だけがあったので、なんも前知識もなく下北に降り立ち、街角のポスターを見ると、その時点でほとんどの劇団の公演が10分後ほどに始まることに気づく。ナイスタイミングだ。
ナイスタイミングだが、あれこれ考えてどれを見るか決める時間はない。ポスターを見てインスピレーションで決めることにした。
「少年王者館」のポスターは、他のに比べて特に異彩を放っていた。

これを見ることに決めた。
感想。
圧倒・・・
こんな近くに人がいるのに(3列目くらいに座ることが出来た)、まるでひとつの映像作品のようで、それでいて自分がその中に入り込んでしまうような感覚。
場面と場面の移り変わりが激しく、凄くテンポがよくて、見入っているうちに終わってしまった。
ああ、演劇ってこんな表現が出来るもんなんだな。すごい。
あと、言葉が凄く巧みで心地良かった。
「途中から始まって、始まる前に終わる」とはこの作品自体をあらわした言葉だろうか。
出てくる方言が名古屋っぽいかなと思っていたら、名古屋の劇団なのだそうで。
是非またこの人たちの演劇を見たいと思った。
投稿者 daden : 15:31 | コメント (3) | トラックバック(0)