あああーーー
ダス・ゲマイネやべええ
今更ながら太宰治にはまりそうです。
中学くらいで読んどけばなあー
あああーーー
ダス・ゲマイネやべええ
今更ながら太宰治にはまりそうです。
中学くらいで読んどけばなあー

今、F20号(72.7 × 60.6 cm)のキャンバスに絵を描いているのだけれど、その置き場に困りまくっておる。
壁際→本棚の上→布団の上と移動して、今はトイレの前に落ち着いてる。
なので催したときには「どけぇぇえええぇええええええ!!!」と、扱いも乱暴になるので非常に危険だ。
絵描きのみなさん、作品とはどのように共存されているのだろうか。
画像はNo.参 on モヨコ

足りるわけない。
今、ブルーハーツのロクデナシⅡ(ギター弾きに部屋は無し)が心にしみるよ。
やりたい事もやらないかん事もありすぎて右往左往しながらも、ひとつひとつ計画中です。
とりあえず原宿で行われるポストカード展に出展予定。
一枚でも売れたらいいな。
いいなあああああああ

油彩、キャンバス
人生間違えた。
小さい頃は,体育座りで顔を伏せてぎゅっと目をつぶると宇宙が見えたんだよ本当だよ。
それが唯一の楽しみだった頃があったんだよ。
現実的に考えた結果、ちょっとだけ将来が見えた気がした。
見えた気がした瞬間に気がついた。んなもん見える訳ねえだろざけんな。
今の僕には絵があるから、それだけは大切にして行こうと思う。
名古屋に住んで5年目ですが、大須にまんだらけがあることを初めて知ったよ!
不覚にも程がある。
山田花子の「神の悪フザケ」(改定前初版)と、手塚治虫の「空気の底」と、駕籠真太郎の「喜劇駅前虐殺」を買ったよわっしょい!
ところで、よく本や映画の宣伝文句で、他の作品や人の名前を持ち出して「◯◯と◯◯を合わせたような」という言い方がある。
こんな安直なコピーに誰が騙されんだよあほかい!!て思ってたんだけども,「喜劇駅前虐殺」の帯に
”J・ウォーターズの悪趣味とD・リンチの暴力にA・ホドロフスキーの惨劇をカクテルした、究極の不条理漫画。”
と書いてあったので即買い。なるほどこれか。
久しぶりにクロックダウンした。
と同時に,中学時代の僕が現れた。
「久しぶり!世間で生きる術を得たつもりで、全然変わってないなあー」
中学時代の僕が言う。
「でもそんな君が好きよウフフ」
僕は僕と馴れ合う。
ちがうちがうたぶん僕はこんなこと言わない。
今だからだよなあ
それとも”中学時代の僕”は今の僕が作った幻なのかも。
どうせこの世に幻でないことを証明できる物なんてないのだから

なんかこんなかんじ!!こんなかんじだよ
キャンゾール塗って乾かしたキャンバスが愛しくて愛しくて抱きしめてキスしちゃったもー大好き!!
くそったれ!!!
JITTERIN'JINN てことえりで変換できやがんの!すげえ
ミドリとの対バン楽しみだなあ
泣き顔のマリーーーーーー!
あーあと、ボーイズオンザランが峯田主演で映画化らしい。
うううむ。

こういう忙しいときに限って妄想が膨らんで創作意欲がわくんだよしょうがないなあもう
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